支援する
menu

「鍋の港」の近くの村で

ブログを書いたスタッフ

難波


プノンペンから北に車で2時間弱のところにあるコンポンチュナンは、クメール語で鍋の港という意味。近くには鍋をはじめとする素焼きづくりが盛んな村があります。
ほかにも、お皿や壺など、様々な製品をつくっているとか。おばさんは「特別よ」と、足踏みタイプのろくろをくるくるっと見事に操り、いとも簡単に壺を作ってくれました。周りの風景に溶け込んでいくようなろくろをまわす音に、のんびりした気分になりました。

その他のスタッフブログ

  • 現地で学び、感じたベトナムの歴史と人々の活力
    2026.03.26

    現地で学び、感じたベトナムの歴史と人々の活力

    • ベトナム
    • 産業育成
    • 国際協力援助事業
    • インターン・ボランティア
  • ネパール農家が頼りにする野菜「トマト」
    2026.03.16

    ネパール農家が頼りにする野菜「トマト」

    • ネパール
    • 国際協力援助事業
    • 広報・支援者サービス