新型コロナウイルス 感染予防支援(2020~2021)
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2019年12月に中国からはじまった新型コロナウイルス(COVID-19)の感染流行は、東南アジア・南アジア各国にも急速に広がっています。FIDRの活動国であるカンボジア、ベトナム、ネパールでは、国内でのウイルス検査や治療の体制が十分には整っていないうえ、衛生物資が不足しています。感染予防に有効な公衆衛生の知識や習慣がない人々も少なくありません。
こうした土地で感染の大流行を防ぐため、FIDRは現地の行政と連携し必要とされる対応を行っています。
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