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トピックス

FIDRからのお知らせをお届けします。

あたりまえを こどもたちへ―給食支援のための、エコバッグが発売されました!(2009.12.25)

 個性豊かなライフスタイルビジネスを追求する株式会社デイトナインターナショナル(代表取締役・鹿島研氏、本社・東京都)が展開する、アメリカンカジュアルファッションのセレクトショップ「FREAK'S STORE」において、12月20日より、売上げの一部がFIDRの給食支援に寄付されるエコバッグが発売されました。

 エコバッグには、「One Bag for 3 Meals」(一枚のエコバッグ購入で、カンボジアの病院に入院中の子どもが1日3食の給食を食べられます)というメッセージを込めた缶バッジがついています。エコバッグは2種類で、M315円、L525円。また、店舗には募金箱も設置されています。



年末年始休暇のお知らせ(2009.12.21)

 FIDRでは、12月26日(土)から1月4日(月)まで年末年始のお休みをいただきます。この間のお問い合わせについては1月5日(火)以降に対応させていただきます。
 ※なお、12月23日(水・祝)は業務を行います。

 2010年、FIDRは設立20周年を迎えます。来年も、FIDRへの一層のご理解とご協力を、どうぞよろしくお願い致します。
 よいお年をお迎えください。


年賀状の書き損じ葉書で国際協力―書き損じ葉書を交換し、通信費として使用します―(2009.12.2)

 今年もFIDRは、年賀状の書き損じ葉書を集めています。頂いた葉書は、郵便局で切手に交換し、通信費として使用します。
 昨年は、期間中、全国の皆様から、1,899枚の葉書(84,944円相当)未使用切手(11,366円相当)が集まり、ご支援は合計96,310円相当となりました。

 みなさまのご協力、よろしくお願い致します。

【送付いただきたいもの】
・書き損じた葉書、未使用葉書
※年賀状以外の「郵便はがき」も集めております。

【送り先】
〒 101-0062
東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル3F
財団法人 国際開発救援財団
「書き損じ葉書」担当行

【期間】
2010年3月31日まで


【申し込み受付を終了しました】国際医療技術学生交流セミナー「感染症と国際協力」を開催します!(2009.11.10)

 保健医療分野における国際協力活動について講義やディスカッションを通じて、国際協力への関心を高めていただくとともに国際協力事業に携わる人材育成、日本国と諸外国との相互理解と友好を深めることを目的とした、セミナーを開催します。国際協力に興味をお持ちの方やボランティア活動経験のある方、学部学科は問いません。皆様のご応募をお待ちしています。

主催:(財)国際医療技術交流財団/(財)国際開発救援財団/(社)日本臨床衛生検査技師会
後援:独立行政法人 日本学生支援機構(予定)/独立行政法人 国際協力機構 横浜国際センター/(財)日本国際協力センター/(社)神奈川県臨床衛生検査技師会 

【テーマ】
 感染症と国際協力

【日時】
 2009年12月19日(土)〜20日(日) 1泊2日

【場所】
 川崎グランドホテル(住所:神奈川県川崎市川崎区宮本町6-2)

【定員】
 35〜45名程度(留学生及び日本人学生)

【対象】
 ・日本の大学、大学院、短期大学、専門学校に在籍している方
 ・セミナーの全日程に参加可能な方
 ・健康上参加に支障の無い方(注1)
 ・日本語で受講可能な方
(注1) 新型インフルエンザが流行しています。重症化しやすい基礎疾患をお持ちの方は、かかりつけの医師にご相談ください。

【参加費用】
 無料(セミナー期間中の宿泊費及び食費は主催者が負担します。)
 但し、会場までの交通費は自己負担(注2)とします。
(注2)最寄駅から会場までの距離が片道100km以上の留学生のみ片道分の交通費を支給します。

【申込方法】
 所定の申込書に必要事項を記入し、締切日まで必着するよう郵送又はメールにてお送り願います。
 
【募集締切】
 2009年12月1日(火)必着
 結果についてのお知らせは、後日通知書を郵送いたします。

【お問い合わせ先】

〒100-0014 東京都千代田区永田町2-10-2-1105
財団法人 国際医療技術交流財団内 国際医療技術学生交流セミナー係
 電話: 03-3502-5803
 E-mail:office@jimtef.or.jp
 ホームページ:http://www.jimtef.or.jp/index.htm

【終了しました】シンポジウム「グローバルCSRフォーラム:NGOと企業の連携で進めるMDGs」でFIDR職員が講演を行います!(2009.10.28)

 貧困や環境破壊など深化する地球規模の課題に対し、国連は「ミレニアム開発目標(MDGs)」を設けて2015年までの解決をめざています。なかでも、企業の積極的な取り組みへの期待が高まっており、その取り組みにおいて、国際協力の各分野で専門性を有するNGOとの連携が注目されています。
 NGOと企業の連携促進を目的とした当シンポジウムにおいて、FIDR職員が事例発表を連携相手の関西企業((株)カスタネット)とともに行います。
 企業のCSRご担当者やNGO関係者をはじめとしたみなさまのご参加をお待ちしています。

主催:外務省 実施:(特活)国際協力NGOセンター、(特活)関西国際交流団体協議会

【日時】
 2009年11月13日(金)14時〜18時(開場13時30分)
 ※終了後、18時15分〜19時30分に交流会(有料)を行います。

【場所】
 pia NPO6階大会議室
 (大阪市港区築港2-8-24 地下鉄中央線「大阪港」駅) アクセスはこちら

【プログラム】
14:00〜14:30 「問題提起」
 米良彰子/(特活)オックスファム・ジャパン事務局長
 門田瑠衣子/エイズ孤児支援NGO・PLAS代表理事
 MDGsと企業の関係、NGOと企業の連携での課題やメリットなど、グローバルCSRを推進する上で押さえておくべきポイントや論点を提示します。

14:30〜16:00 「事例発表と質疑応答」
 関西企業とNGOによる先進事例から連携の秘訣(意義・成果や苦労したことなど)を学んでいただきます。

 【持続可能な環境】積水ハウス(株)×国際環境NGO FoE Japan
 2007年4月に木材調達方針「持続可能性を支える10の調達指針」を策定。持続可能な木材利用を可能にするため、環境に配慮し、社会的に公正なフェアウッド調達に取り組む。
 楠正吉/積水ハウス(株)コーポレート・コミュニケーション部CSR室長
 中澤健一/国際環境NGO FoEJapan森林担当

 【貧困撲滅】
 (株)フェリシモ×(社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
 全国の顧客から毎月一口100円で集まった寄附で運営する「フェリシモ地球村の基金」を通して、家庭内暴力や家庭崩壊のため路上生活を送るモンゴルの子どもの自立を支援する。
 宮本孝一/(株)フェリシモ「フェリシモ地球村の基金」事務局長
 梶英樹/(社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン大阪事務所コーポレートパートナーシップ担当

 【初等教育】(株)カスタネット×(財)国際開発救援財団
 プリンタのトナーカートリッジの販売益を財源にしたカンボジアでの学校建設や文房具の寄附を行う。販売活動と社会貢献を融合させたビジネスモデルとして注目を集める。
 植木力/(株)カスタネット代表取締役社長・社会貢献室長
 中川絢子/(財)国際開発救援財団マーケティング・支援者サービス担当

16:15〜17:30「特別講演」
 社会的企業の在り方と新しい資本主義
 原丈人/デフタ・パートナーズグループ会長
 公益資本主義の考え方、「デフタ・bracNetプロジェクト」など貧困削減に貢献するビジネスのあり方についてお話いただきます。

【参加費】
 無料

【定員】
 100名(どなたでもご参加いただけます)

【お申し込み方法】
 参加のお申し込みはメールにて、お願いします。
 @お名前、Aご所属(団体/会社名、肩書き)、Bご住所、C電話番号、DE-mail、E交流会参加の有無など必要事項を明記の上、kna@pianpo.comまで、ご送信ください。

【お問い合わせ先】
 (特活)関西国際交流団体協議会 (担当:河合)
 TEL:06-4395-1124 FAX:06-4395-1125

【終了しました】グローバルフェスタJAPAN2009にブース出展します!(2009.9.30)

 FIDRは、日本最大の国際協力イベント、グローバルフェスタJAPAN2009にブース出展します。
 今年は、7月に完成した国立小児病院給食支援プロジェクトの報告ビデオ(5分)を上映し、ベトナム少数民族手工芸支援プロジェクトで製作を支援している手工芸品を販売するなど、FIDRの活動を分かりやすく、より身近に感じていただけるような展示内容となっています。
 ぜひお越しください。

【開催日時】
 2009年10月3日(土)〜4日(日)
 10:00〜17:00

【開催場所】
 日比谷公園(東京都千代田区)

【入場料】
 無料

昨年の様子

【終了しました】関西国際保健勉強会でFIDRの取り組みに関する講演を行います!(2009.7.21)

 関西国際保健勉強会において、カンボジアでの小児医療支援の取り組みに関する講演会が開催されます(主催:関西国際保健勉強会)。
 7月4日(土)に東京で開催された報告会とほぼ同様の内容を関西でお伝えします!
 どなたでも参加できます。お近くにお住まいの方々、ぜひお越しください。

【日時】
 7月24日(金) 19:00〜21:00

【場所】
 大阪市生涯学習センター
 第5研修室 大阪駅前第2ビル

【テーマ】
 「ナイチンゲールを知らない看護師たちとの試行錯誤」
 〜カンボジア国立小児病院におけるFIDR(国際開発救援財団)の取り組み〜

【講師】
 上住純子(看護師、FIDR元職員)

【終了しました】カンボジア報告会「ナイチンゲールを知らない看護師たちとの試行錯誤」を開催します!(2009.6.12)

 (財)国際開発救援財団(FIDR)は、カンボジアで子どもの命を救うため、1996年に小児外科支援プロジェクトを開始。これまで病院施設や医療器材の整備、人材育成などに取り組んできました。
 2006年から看護師の育成を強化。「看護」とはどういうものなのかを知らない看護師たちとの試行錯誤の3年間を、カンボジアにおける医療の状況とともに担当職員の川村雅章と上住純子(看護師)がご報告します。

主催:(財)国際開発救援財団(FIDR)  協賛:独立行政法人 国際協力機構

  

【開催日時】
 2009年7月4日(土)14:00〜15:30

【開催場所】
 JICA地球ひろば 1階 市民のひろば
 (東京都渋谷区広尾4-2-24) アクセスはこちら

【参加費】
 無料

【定員】
 60名(先着順・定員になり次第、締め切ります)

【お問い合わせ・お申し込みについて】
 お問い合わせフォームをご利用いただくか、下記まで直接お問い合わせください。
お問い合わせフォーム
※「お問い合わせ」の欄では「その他」をチェックしていただき、「お問い合わせ内容」には「カンボジア報告会参加」と入力ください。
※お電話の際には、@氏名、A連絡先(メールアドレスか電話番号)、B所属をお知らせください。

FIDR村松(広報啓発担当)
TEL:03-5282-5211
FAX:03-3294-2525


【終了しました】セミナー「カンボジア NGOによる学校建設支援の実情」でFIDR職員が講演を行います!(2009.5.21)

 カンボジアでは日本のNGOやODA、企業のCSR活動によって、数多くの学校が建設されています。
 カンボジアで学校建設を行うNGOとして、学校建設の実情についてFIDR職員が他の団体とともに紹介します(カンボジア市民フォーラム/上智大学アジア文化研究所共催)。
 みなさまのご参加をお待ちしています。

【日時】
 5月28日(木) 18:00−20:00(17:40 開場)

【場所】
 上智大学7 号館14 階 特別会議室
 (JR・東京メトロ「四ッ谷」駅から徒歩3 分)

【報告者】
 依知川 弘太郎  (財)国際開発救援財団(FIDR)
 伊藤 解子氏   (社)シャンティ国際ボランティア会(SVA)
 塚本 真衣子氏  (社)シャンティ国際ボランティア会(SVA)/カンボジア市民フォーラム世話人
 吉岡 健治氏   (特活)JHP・学校をつくる会/カンボジア市民フォーラム世話人

【参加費】
 一般 500 円 / カンボジア市民フォーラム会員および学生 300 円

【お申し込み方法】
  参加のお申し込みは専用フォームにて受け付けております。
  また、FAXでのお申し込みも受け付けておりますので、
  @お名前、Aふりがな、Bご所属、C会員/非会員を明記のうえ、
  〔03-3835-0519〕にご送信ください。
 ※定員になり次第締め切りますので、お早めにお申込みください。

【お問い合わせ先】
 カンボジア市民フォーラム事務局 (担当:山田・貝塚)
 E-mail:pefocj@hotmail.co.jp
 TEL: 03-3834-2407 FAX:03-3835-0519

【終了しました】FMわいわいのラジオ番組にFIDR職員が出演します!(2009.4.17)

 広報担当の村松恵子が、神戸・長田のコミュニティ放送局FMわぃわぃの「東京ラブレター」に出演します。
 「東京ラブレター」は、東京近郊のNPO・NGOの情報を伝える番組で、FIDRがカンボジアで展開している病院給食プロジェクトを紹介するとともに、自身の仕事についてなどを話しています。
 放送は、神戸市の一部の地域のみで聴くことが可能ですが、後日インターネット上でも聴くことが可能となります。

放送時間:2009年4月23日(木)21時〜21時30分
放送局:FMわぃわぃ(多文化・多言語コミュニティ放送局で、世界の11言語で神戸・長田から放送している)
インターネット上はこちら


本年も書き損じ葉書の回収へのご協力、ありがとうございました!(2009.4.2)

 FIDRでは、2008年12月4日〜2009年3月31日の間、年賀状などの書き損じ葉書を回収していました。期間中、全国の皆様から、1,899枚の葉書(84,944円相当)未使用切手(11,366円相当)が集まり、ご支援は合計96,310円相当となりました。


96,310円には、こんな価値があります!


カンボジアの農村で、約428人
9種類(大根、かぼちゃ、空芯菜、瓜など)の野菜を
栽培することができます。



96,310円には、こんな価値があります!


カンボジアの国立小児病院で、963人の子どもが
入院中に栄養に配慮した1日3食の給食
食べることができます。

詳しくはこちらへ



 頂いた葉書は、郵便局で切手に交換し、通信費として使用します。ご協力くださった皆様、どうもありがとうございました。
 今後ともFIDRへのご理解とご協力をよろしくお願い致します。


【終了しました】学校関係者の方へ:世界の子どもたちと一緒に「読み書き」について考えませんか?〜国際理解教育参加校募集中!(2009.3.17)


 今日世界では、7,500万人の子どもたちが学校に通えず、7億7,600万人の成人が読み書きができないと言われています。

 一人でも多くの子どもが教育を受けられることを願って、180ヶ国のNGO(民間の国際協力団体)や教職員組合が運営するネットワーク 「教育のためのグローバル・キャンペーン」(Global Campaign for Education)では、 ユネスコとユニセフの後援のもと、2003年より毎年4月に教育のための世界キャンペーンを行っています。昨年のキャンペーンには、日本の小中学校214校から2万5,000人以上の児童・生徒が、世界では880万人以上が参加しました。

 FIDRも参加する教育協力NGOネットワーク(JNNE)が主催となり、今年のキャンペーンでは、世界の子どもたちといっしょに「読み書き」(識字)について考えます。
 皆さんもぜひ、世界中の子どもたちの教育を願うキャンペーンにご参加ください!

実施概要 2009年4月20日(月)〜4月26日(日)のキャンペーン期間中に、
途上国の教育に関するテーマ 「読み書きができること」についての授業(30分程度)を行ってください。

授業時間や参加単位(一学級・全校など)は自由です。
教材 ポスター教材、授業案を事務局からお送りします。
教材は小学校高学年から中学生向けですが、小学校中学年、高校生用にも使えます。

※A1サイズ 2枚組
1枚目: 「読み書きについて考えよう!」
2枚目: 「僕たち、私たちにできることは何だろう?」
オプション NGOのスタッフを講師として招く(首都圏のみ)。
映像教材を使う(ダウンロードも可能)。

 主催:教育協力NGOネットワーク(JNNE)
      <途上国で教育協力を行う28のNGOのネットワーク、FIDRも参加>
 実施:「世界中の子どもに教育を」キャンペーン実行委員会
 後援:文部科学省、 外務省、 国際協力機構(JICA)、 (特活)開発教育協会(DEAR)、
      立教大学ESD研究センター、 (財)ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)
 賛同団体:(財)国際開発救援財団(FIDR)、 (特活)国際子ども権利センター


年末年始休暇のお知らせ(2008.12.24)

 FIDRでは、12月27日(土)から1月4日(日)まで年末年始のお休みをいただきます。この間のお問い合わせについては1月5日(月)以降に対応させていただきます。

 2009年もFIDRへのご理解とご協力を、どうぞよろしくお願い致します。
 よいお年をお迎えください。


【終了しました】 年賀状の書き損じ葉書で国際協力―書き損じ葉書を交換し、通信費として使用します―(2008.12.4)

 今年もFIDRは、年賀状の書き損じ葉書を集めています。頂いた葉書は、郵便局で切手に交換し、通信費として使用します。
 昨年は、期間中、1,772枚の葉書(約80,000円相当)未使用切手(56,632円相当)が集まり、ご支援は合計136,632円相当となりました。

 みなさまのご協力、よろしくお願い致します。

【送付いただきたいもの】
・書き損じた葉書、未使用葉書
※年賀状以外の「郵便はがき」も集めております。

【送り先】
〒 101-0062
東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル3F
財団法人 国際開発救援財団
「書き損じ葉書」担当行

【期間】
2009年3月31日まで


ベトナムの山岳地域での取り組みを紹介するビデオが完成しました!(2008.12.2)

 2008年3月に終了したナムザン郡地域総合開発プロジェクトの報告ビデオが完成しました。
 ビデオでは、事業地の暮らしやFIDRの活動内容を紹介するとともに、地域の人々のインタビューを交えながらどのよう成果・変化があったのかを報告しています。


【タイトル】
 人が変わる、地域が変わる
 〜ナムザン郡地域総合開発
         プロジェクトレポート〜

【時間】
 10分

【製作】
 財団法人 国際開発救援財団

 ご希望の方には貸し出しも行います。詳細は、事務局までお問い合わせください。
 媒体はVHS、DVDを用意しております。

【お問い合わせ】
 お問い合わせフォームをご利用いただくか、下記まで直接お問い合わせください。
お問い合わせフォーム
※「お問い合わせ」の欄では「その他」をチェックしていただき、「お問い合わせ内容」には「ベトナム報告ビデオ」と入力ください。

FIDR村松(広報啓発担当)
TEL:03-5282-5211
FAX:03-3294-2525


【終了しました】 国際医療福祉大学(栃木県大田原市)でFIDR職員が講演を行います!(2008.10.29)

 国際医療福祉大学において、カンボジアでの小児医療支援の取り組みについて、FIDR職員による講演会が開催されます(主催:国際医療福祉大学OPST部<Overseas Primary healthcare Study Team>、後援:国際医療福祉大学)。
 お近くにお住まいの方々、ぜひご参加ください。

【日時】
 11月5日(水) 18:00〜19:40

【場所】
 国際医療福祉大学 E101教室
 栃木県大田原市北金丸2600-1

【テーマ】
 カンボジアの小さな命を救うために 〜FIDR講演会〜

【講師】
 小山直行(FIDR 海外事業チーム)

【終了しました】 「人が変わる、地域が変わる」〜FIDR前ベトナム事務所長帰国報告会を開催します!(2008.10.2)

 (財)国際開発救援財団(FIDR)は、2001年から7年にわたり、ベトナムのナムザン郡で、地域住民の生活向上を支援する地域総合開発プロジェクトを展開してきました。プロジェクトは、2008年3月をもって終了しましたが、そのプロセスはまさに、試行錯誤の繰り返しでした。
 そのなかで、人、そして、地域に様々な変化があらわれた様子を、現地でプロジェクトにかかわってきたFIDR前ベトナム事務所長の大槻修子が喜びや苦労とともに、ご報告します。

主催:(財)国際開発救援財団(FIDR)  協賛:独立行政法人 国際協力機構

  

【開催日時】
 2008年10月25日(土)14:00〜15:30

【開催場所】
 JICA地球ひろば 1階 市民のひろば
 (東京都渋谷区広尾4-2-24) アクセスはこちら

【参加費】
 無料

【定員】
 60名(先着順・定員になり次第、締め切ります)

【お問い合わせ・お申し込みについて】
 お問い合わせフォームをご利用いただくか、下記まで直接お問い合わせください。
お問い合わせフォーム
※「お問い合わせ」の欄では「その他」をチェックしていただき、「お問い合わせ内容」には「ベトナム報告会参加」と入力ください。
※お電話の際には、@氏名、A連絡先(メールアドレスか電話番号)、B所属をお知らせください。

FIDR村松(広報啓発担当)
TEL:03-5282-5211
FAX:03-3294-2525


【終了しました】 グローバルフェスタJAPAN2008にブース出展します!(2008.9.22)

 今年もFIDRは、10月6日の「国際協力の日」を記念して開催されるグローバルフェスタJAPAN2008にブース出展します。
 FIDRは、2008年3月に終了をむかえたナムザン郡地域総合開発プロジェクトについて、その地域の暮らしの様子、FIDRの取り組みを紹介するとともに、プロジェクトの一環として支援している伝統的な織物「カトゥー織」を活かした手工芸品作りの製品をグローバルフェスタで初めて販売致します。
 ぜひお越しください。

【開催日時】
 2008年10月4日(土)〜5日(日) 10:00〜17:00

【開催場所】
 日比谷公園(東京都千代田区)

【入場料】
 無料


「Yahoo!ボランティア」での募金が10万円を超えました!(2008.9.17)

 FIDRは「Yahoo!ボランティア」での募金を2007年11月8日より受け付けております。
 この募金はカンボジアで実施している国立小児病院給食支援プロジェクトに使われます。

 〜100円で、1人の子どもが、1日3食の給食を食べることができます!〜

 このたび、壁紙購入とYahoo!ポイントによる募金の総額が10万円を超えました。
 皆様のご支援に感謝いたします。

 

 壁紙は上記の4種類で、購入は1口500円から、Yahoo!ポイントによる募金は1ポイントから可能です。
 今後ともよろしくお願いいたします。

朝日新聞で、FIDRのカンボジアでの取り組みとそれに関するイベントが紹介されました!(2008.9.5)

 9月5日付の朝日新聞朝刊(東京版)に、FIDRのカンボジアでの取り組みとそれに関するイベントを紹介する記事が掲載されました。
 記事では、カンボジアで2006年から展開している国立小児病院給食支援プロジェクトについて、以前と現在の様子が写真を用いて紹介されており、あわせてこれまでの活動を現地から職員が来日して報告する報告会(6日)と写真展(2日〜14日)が開催されることが案内されています。

【終了しました】 「カフェ・フロンティア」とのコラボ〜ランチメニューにFIDR提案のカンボジア料理が登場!(2008.9.3)

 FIDRは、カンボジアで展開している国立小児病院給食支援プロジェクトに関する報告会(6日)と写真展(2日〜14日)をJICA地球ひろばで9月に開催します。
 それと連動して、JICA地球ひろばに併設されているレストラン「カフェ・フロンティア」で、FIDRが提案したカンボジア料理がランチメニューに登場します。
 これは、国立小児病院給食支援プロジェクトのなかで実際に提供されている給食メニューをベースにつくられたもので、週替わりで提供されます。
 9月いっぱいの期間限定ですので、この機会にぜひご賞味ください。

【終了しました】 「病院給食で、子どもたちに元気を!」〜FIDRカンボジア職員来日報告会・写真展を開催します!(2008.8.15)

  FIDRは治療の一環としての病院給食がなかったカンボジアで、入院中の子どもたちに栄養に配慮された病院給食を1日3食提供する活動をしています。
 2006年にプロジェクトを立ち上げ、2007年4月には新・給食システムが本格稼動、この7月には一部の特別食が開始されました。何もかもが初めてづくしだったこの取り組みを軌道にのせるまでの現地の奮闘ぶりをご報告します。

主催:(財)国際開発救援財団(FIDR)  協賛:独立行政法人 国際協力機構

  

@報告会
 FIDRの日本人駐在員(管理栄養士)とカンボジア人職員(医師)が来日して、病院給食を滞りなく運営するまでの様子を、プロジェクトの最新情報を交えて報告します。

【開催日時】
 2008年9月6日(土)14:00〜16:00

【開催場所】
 JICA地球ひろば 1階 市民のひろば
 (東京都渋谷区広尾4-2-24) アクセスはこちら

【参加費】
 無料

【定員】
 60名(先着順・定員になり次第、締め切ります)

【お問い合わせ・お申し込みについて】
 お問い合わせフォームをご利用いただくか、下記まで直接お問い合わせください。
お問い合わせフォーム
※「お問い合わせ」の欄では「その他」をチェックしていただき、「お問い合わせ内容」には「給食事業報告会参加」と入力ください。
※お電話の際には、@氏名、A連絡先(メールアドレスか電話番号)、B所属をお知らせください。

FIDR村松(広報啓発担当)
TEL:03-5282-5211
FAX:03-3294-2525

A写真展
 給食のメニューや、入院している子どもたち、調理・配膳に奮闘する調理員さんたちの様子を紹介し、このプロジェクトの背景となるカンボジアの子どもたちの栄養状況やカンボジアの病院で出されている食事について解説します。

【開催日時】
 2008年9月2日(火)〜14日(日) 月曜休館
 ※2日(火)は13:30からの開場とさせていただきます。
 火曜日から金曜日(10時〜20時)、土曜日・日曜日・祝日(10時〜18時)


【開催場所】
 JICA地球ひろば 1階 企画展示スペース
 (東京都渋谷区広尾4-2-24) アクセスはこちら

【入場料】
 無料

【お問い合わせ】
FIDR中川(マーケティング・支援者サービス担当)
TEL:03-5282-5211
FAX:03-3294-2525


「ジュニア地球白書」に、FIDRのカンボジアでの活動を紹介する記事が掲載されました!(2008.8.8)

 ワールドウォッチ研究所が発行する「地球白書」(原題:State of the World)をわかりやすくまとめなおした「ジュニア地球白書」(2008年7月発行)に、FIDRのカンボジアでの活動を紹介する記事を寄稿しました。

 「ジュニア地球白書」は、小学生から環境問題初心者の方まで幅広く読まれており、学校での環境教育や企業での研修等にも用いられています。

 このなかで、NGO、企業等の実践例として、FIDRは、1996年からカンボジアの首都プノンペンにある国立小児病院で展開している小児外科支援の取り組みを紹介しています。

カンボジアの小さな命を救うために、FIDRはこれからも取り組んでいきます 日本人の看護師(写真中央)による技術指導

平成20年度外務大臣表彰を受賞しました(2008.7.18)

 この度、FIDRは平成20年度外務大臣表彰を受賞しました。
 「外務大臣表彰」は、国際関係の様々な分野で活躍し、日本と諸外国との友好親善関係の増進に特に顕著な功績のあった個人や団体に贈られるもので、今年度は、個人54名、26団体(国内での受賞者は個人8名、9団体)が受賞しました。

 7月15日(火)に、外務省飯倉公館(東京都港区)で執り行われた表彰式および同祝賀レセプションに飯島理事長が出席し、高村外務大臣より表彰状をいただきました。

 今回の受賞は、FIDRが1990年に設立して以来、開発途上国、特に東南アジア諸国において、農村開発、医療、教育等の分野での支援活動を現地のニーズに応えながら積極的かつ確実に実施してきたことを評価されてのものです。
 法人賛助会員、個人賛助会員、多くの寄付者や支援者の皆様の長年にわたるご理解ご協力に心より感謝申し上げます。

表彰式にて。高村外務大臣より、表彰状をいただきました 受賞者の方々と記念撮影

新潟県中越沖地震の復興支援に対し、感謝状を頂きました(2008.7.16)

 FIDRは、昨年7月に発生した新潟県中越沖地震の復興支援を(特活)ワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)と共催して行いました。
 7月1日に、仮設住宅への風除室の設置などの支援に対して、柏崎市から感謝状をいただきました。

 新潟県中越沖地震が発生してから今日で一年を迎えますが、今なお多くの方が仮設住宅で暮らしているとのこと。被災地の方々が一日も早く安定した暮らしができるよう、祈っています。

感謝状贈呈式にて。左から、WVJの榊原理事長、柏崎市の会田市長、FIDRの角事務局長 市長による復興の進捗報告

NGO相談員を務めることになりました(2008.5.16)

 FIDRは、外務省から平成20年度「NGO相談員制度」の業務を委嘱されました。

 NGO相談員とは、一般市民やNGO関係者を対象とし、国際協力活動やNGO等に関する質問や照会に対応する相談業務や、講演、セミナー、ワークショップ等の出張サービスを行うものです(無料)。
 国際協力活動、ボランティア、NGOに関することは何でもお気軽にご相談ください。


海外情報誌「ARDEC」に、FIDRのベトナムでの活動を紹介する記事が掲載されました!(2008.4.17)

 (財)日本水土総合研究所が発行する、海外情報誌「ARDEC」の第38号(2008年4月発行)に、FIDRのベトナムでの活動を紹介する記事を寄稿しました。

 FIDRは、2001年からベトナムの中部山岳地域のナムザン郡で、伝統的な織物「カトゥー織」を活かした手工芸品作りを支援してきましたが、最初の契機からこれまでの取り組みをまとめたものになっています。

カトゥー織 布を織る
ビーズによる美しい幾何学模様を特徴とするカトゥー織 年配の女性から織り方を学ぶ若い織り手

昨年度を上回る、書き損じ葉書の回収へのご協力、ありがとうございました!(2008.4.3)

 FIDRでは、2007年12月3日〜2008年3月31日の間、年賀状などの書き損じ葉書を回収していました。期間中、全国の皆様から昨年度を上回る、1,772枚の葉書(約80,000円相当)未使用切手(56,632円相当)が集まり、ご支援は合計136,632円相当となりました。


136,632円には、こんな価値があります!



カンボジアの国立小児病院の子どもたちに、
栄養に配慮した1日3食の給食を、
1,366人分提供することができます。

詳しくはこちらへ



 頂いた葉書は、郵便局で切手に交換し、通信費として使用します。ご協力くださった皆様、どうもありがとうございました。
 今後ともFIDRへのご理解とご協力をよろしくお願い致します。


中国新聞で、FIDRのカンボジアでの取り組みが紹介されました!(2008.3.18)

 中国新聞が発行する、10代がつくる平和新聞「ひろしま国」の第26号(3月10日発行)の特集「お小遣いでできる国際貢献〜誰かの明日 僕らも救える」で、FIDRのカンボジアでの取り組みが取り上げられました。
 中学生・高校生がライターとなり、彼らが10代でもできるさまざま支援の方法を自分達で調べました。
 
 その中で、100円で「カンボジアの小児病院で給食3食」提供できると、FIDRがカンボジアの国立小児病院で展開している給食支援プロジェクトが、紹介されています。


「Yahoo!ボランティア」での募金が5万円を超えました!(2008.2.27)

 FIDRは「Yahoo!ボランティア」での募金を11月8日より受け付けております。
 この募金はカンボジアで実施している国立小児病院給食支援プロジェクトに使われます。

 〜100円で、1人の子どもが、1日3食の給食を食べることができます!〜

 このたび、壁紙購入とYahoo!ポイントによる募金の総額が5万円を超えました。
 皆様のご支援に感謝いたします。

 

 壁紙は上記の4種類で、購入は1口500円から、Yahoo!ポイントによる募金は1ポイントから可能です。
 今後ともよろしくお願いいたします。


【終了しました】 体験型イベント「教科書にのっていないアフリカ」を開催します!(2008.2.5)

 アフリカの子どもたちが置かれている状況を実感・体験できるイベント「教科書にのっていないアフリカ」をワールド・ビジョン・ジャパンと共催で開催します!
 会場は神戸と東京の2ケ所です。みなさまのご来場をお待ちしています。

【イベント概要】

開催地域 神戸 東京
日程 2008年4月4日(金)〜
            13日(日)
2008年4月25日(金)〜
            
29日(火)
開催時間 10:00〜20:00
 (最終入場19:30)
11:00〜21:00
 (最終入場20:30)
会場 MRSXビル2F
兵庫県神戸市中央区栄町通1-2-1
アクアシティお台場アクアアリーナ
東京都港区台場1-7-1
入場料 無料 無料

 共催:特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン/財団法人国際開発救援財団
 協賛:山崎製パン株式会社/玉の肌石鹸株式会社/住友化学株式会社
 支援・協力:キヤノン株式会社/CARE-WAVE実行委員会/有限会社建隆マネジメント(神戸のみ)
 後援:外務省/文部科学省(予定)/神戸市教育委員会(予定・神戸のみ)

【お問い合わせ先】
 特定非営利活動法人 ワールド・ビジョン・ジャパン
 電話: 03-3367-7253
 住所: 東京都新宿区百人町1-17-8-3F
 E-mail:ngo@worldvision.or.jp
(お問い合わせの際には、お名前、ご連絡先、件名に「教科書にのっていないアフリカ」とご明記ください)


「Yahoo!ボランティア」での募金が3万円を超えました!(2008.1.25)

 FIDRは「Yahoo!ボランティア」での募金を11月8日より受け付けております。
 
 このたび、壁紙購入とYahoo!ポイントによる募金の総額が3万円を超えました。
 皆様のご支援に感謝いたします。

 

 壁紙は上記の4種類で、購入は1口500円から、Yahoo!ポイントによる募金は1ポイントから可能です。
 今後ともよろしくお願いいたします。


「Yahoo!ボランティア」での募金を開始しました(2007.11.9)

 11月8日から、「Yahoo!ボランティア」での募金を開始しました。

 方法は、壁紙購入、もしくは、Yahoo!ポイントによる募金の2通り。
 壁紙はFIDRオリジナルで、国立小児病院給食支援事業のマスコットと、カンボジアで出会った子どもたちのものがそれぞれ2種類の合計4種類です。

 

 壁紙購入は1口500円から、Yahoo!ポイントは1ポイントから募金ができます。
 ご支援、よろしくお願いします。 


グローバルフェスタJAPAN企画:「あなたが決める、カトゥー織物の新デザイン!」の投票結果発表!(2007.10.10)

 今年もFIDRは、10月6日の「国際協力の日」を記念して開催されるグローバルフェスタJAPAN2007にブース出展しました。

 FIDRブースでのグローバルフェスタ限定企画「あなたが決める、カトゥー織物の新デザイン!」(※)には、2日間にわたり、210名の方から投票いただきました。
 集計の結果、黄色の布地に、太鼓をモチーフにしたデザインがオレンジ色のビーズで彩られ、上下もオレンジと黄緑で鮮やかな、デザインB(写真右上のデザイン)が選ばれました!
 
 沢山の投票、どうもありがとうございました。
 当選された方には、今週中にご連絡いたします。



※「あなたが決める、カトゥー織物の新デザイン!」の概要
 FIDRは、ベトナム中部山岳地域で伝統手工芸、カトゥー織物振興のための支援を行っています。
 支援開始から6年が経ち、織り手たちは、伝統的な絵を残しつつも、機能性が高く、市場受けのする製品を つくるべく日々奮闘しています。今回、日本で人気のあるデザインをリサーチするため、5人の織り手が ペンケースのデザイン(色とビーズ柄)を考えました。
 グローバルフェスタの会期中に来場者の方に投票していただき、一番人気のあったデザインを製品化します。また、そのデザインを投票した方の中から抽選で10名にその製品をプレゼントさせていただきます。

第59回「保健文化賞」の受賞が決定しました!(2007.8)

 このたびFIDRは、保健衛生の分野において実際的な活動や研究を行い、すぐれた業績をあげた団体や個人に贈られる「保健文化賞」(主催:第一生命保険相互会社、後援:厚生労働省・朝日新聞厚生文化事業団・NHK厚生文化事業団)の受賞が決定しました。
 受賞の対象となった活動は、カンボジアの国立小児病院で展開している以下の2つのプロジェクトです。

カンボジア小児外科支援(1996年〜2011年)
  外科診療施設の改善、医療従事者の人材育成
国立小児病院給食支援(2006年〜2011年)
  給食施設の改善、患者への給食提供、病院職員研修、保護者への栄養教育

 贈呈式は9月25日、翌日には天皇皇后両陛下への拝謁が予定されています。

書き損じ葉書の回収へのご協力、ありがとうございました!(2007.4)

 FIDRでは、2006年12月19日〜2007年3月31日の間、年賀状などの書き損じ葉書を回収していました。期間中、全国の皆様から1,316枚の葉書(約59,000円相当)が集まりました。
 頂いた葉書は、郵便局で切手に交換し、通信費として使用します。ご協力くださった皆様、どうもありがとうございました。

 今後ともFIDRへのご理解とご協力をよろしくお願い致します。


   

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